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小学校から「お腹が痛い」と泣いて帰ってきた娘。話を聞くと

「娘がお腹が痛いって泣いて帰ってきた」

そんな書き出しから、Rie(ぽん) (@Riepon_8686)さんは以下のようなツイートを投稿しました。

ありえない…。

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時代錯誤

苦手なものを無理やり食べさせられ、娘さんはさぞ辛い思いをしたことでしょう。

果たして児童に恐怖や苦痛を与えてまですべき指導なのか、疑問を禁じ得ませんね。

関連:「いや最初から…」不登校のドキュメンタリー見て思ったことは

みんなの反応

●食べたくない物をムリに食べさせんのマジで悪しき風習やからな

●子どもいつか学校行きたくないって言って不登校になりそう。そして会食恐怖症とかにもなりそう

●これ、立派な虐待なんですよね…。時代遅れの教師がいるものですね。怖い

●こういう給食指導する先生なんか滅びたらいいのに。私も2年生の時の担任が完食指導する教師で昼放課も5時間目も食べさせられて給食が大嫌いだった。本当に嫌な思い出

言葉を失うお話に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。